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巨乳気分?

某巨大掲示板のまとめで見つけたネタから浮かんだ妄想。
成立後です。




キョーコといっしょに暮らし始めて3か月が過ぎた。
家に帰るとキョーコの笑顔がある。
そう思うだけで、スキップしそうなほど嬉しくなるから不思議だ。
社さんには「最近顔が緩み過ぎ」っていつもからかわれているけれど。
でも、ほんとに幸せなんだから仕方ない。

Veux-tu m'épouser? ~巨乳気分・その続き~

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トンボ、トンボ  ―side R―

いつものように、1人になれる倉庫裏の階段に腰掛け、台本を読んでいた。
昔は台本に集中するために好んで足を運んでいたその場所。

それが・・・。

トンボ、トンボ  ―side K―

「それじゃ、1時間ほど休憩に入ります!」

待ちかねた言葉が耳に届く。
私はすぐにいつもの場所に向かって駈け出した。

夕陽に魅せられて (前編)

窓ガラス1枚を隔てた向こう側から、微かに聞こえる街の喧騒。
その喧騒を包み込むように、赤く輝く夕陽は眼下に広がるビル群をゆるゆると茜色に染めていく。

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